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『ALIEN: ISOLATION』第0章~大事な話はアポをとってから来なさい。~

Ą級ゲームレビュー

みなさんこんにちは!

大阪市・越谷市のウェブ制作会社エンジョイワークスです。

 

 

どこもかしこも休業・中止・自粛の嵐でなんにもできないので、

このGWはゲームざんまいしかない!(すしざんまいのポーズ)

と思い立ったライター2号のもとに、とある吉報が舞い込みます。

数年前、PCゲーム実況界を風靡したあの『ALIEN: ISOLATION』が、

なんと無料で配信されているというじゃあ~~~りませんか!

 

 

当方アクションだってホラーだって不得手、

さらには『エイリアン』についてもテレビのロードショーでかいつまんだくらいで

うっすいニワカ知識しかございません。

それでも、ヒリヒリした緊張感は大好きですので、

思い切ってダウンロードしプレイすることに決めました!!!

 

 

 

 

 

 

 

~弱小回線につきインストールまでに丸一日ついやす~

 

 

 

 

 

 

ようやくインストールが完了し、

さっそくプレイを始めて気づいたのですが、

これ日本語対応してないのね・・・・・・。

 

というわけでグーグル先生と有志の方によるお力を借り、

日本語字幕対応化をセットアップ。

ついでに「“ヤツ”の動きやレスポンスが自然になる」という

MODも導入して、ようやく舞台が整いました。

 

 

 

 

 

 

~一連の作業に疲れたので2日目もプレイせずに終了~

 

 

 

 

 

 

それではあらためまして、

 

 

伝説の母をほとんど知らない呑気な娘が

怪物と一緒に宇宙港内を徘徊する

『ALIEN: ISOLATION』

 

やってまいりましょうッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大事な話はアポをとってから来なさい。

 

 

物語は工場のような場所からスタートしました。

なにやら機械っぽい何かの溶接に励んでいる私。

そこにどこかからやってきたダンディーな男性が話しかけてきます。

ちゃんとアポとってから来てよ。

 

アポとってから来いよ…の顔

 

こっちがギャンギャン作業しているというのに、至極落ち着きのあるトーンで話し続ける男。

え?なに?聞こえないのよ。なんだって???

しょうがないので作業を中断し、コーヒーをいれてやって話し合うことに。

 

要旨はこうです。

 

話を聞いてもらえるやいなや急に距離を縮めてくるWY社のダンナ

 

 

“私はWY社のサミュエルズというよ”

“とある宇宙港に、君のお母さんの宇宙船とおぼしき記録っぽいものが見つかったよ”

“15年も行方不明なんだろう?一緒に探しに行こうよ”

“私はWY社のサミュエルズというよ”

 

 

 

 

 

 

 

 

うーん、うさんくさい!(笑)

わかった、新手のナンパか!(笑)

今日のところは、帰って!(笑)

 

 

 

 

 

・・・というわけにもいかず、渋々、本当に渋々ではありますが、

彼の話にのっかる形で宇宙へ飛ぶことになったんだとさ。

 

 

あ、私の名前はアマンダ・リプリーっていうらしいでーすイェーイ😊✌

ちなみに母の名前はエレン・リプリーでーすイェイイェーイ✌😊✌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・こんな感じでのんびり進めていこうと思うのですが、

大丈夫でしょうか?(色々な意味で)

始めてしまったからには、なんとかエンディングまでたどり着きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

/今後ともアマンダ・リプリーと私をよろしくお願い申し上げます!!\