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メカ毛玉『Petit Qoobo』がやってきた。

モノ派

みなさんこんにちは!

大阪市・越谷市のウェブ制作会社エンジョイワークスです。

 

 

一人暮らしを続けていると、こう、何かを愛でたい欲求のようなものが湧いてきませんか?

私はこれモフ欲と呼んでいるのですが(筆者が今この瞬間に考えた造語)。

 

とはいえネコチャンワンチャンをこれから飼う甲斐性も気概もなし、

というかそもそもペット不可物件だし。。。。。

 

 

 

なぁ~~~んて方におすすめ!(俺俺!)

なでる毛玉『Petit Qoobo』のご紹介です!

 

 

 

 

『Qoobo』について

 

おっとその前に、まずは『Qoobo』(Petitではない)のご説明をせねばなりますまい。

ロボット技術を活用した愉快なグッズを販売しているユカイ工学という会社が発表し、結構な話題となった商品。

それが、“心を癒やす、しっぽクッション”ことQooboです。

どういう商品なのか、動画がわかりやすいと思いますのでこちら↓をご覧ください。

 

 

 

ご覧のとおり、モフラー(筆者が今この瞬間に考えた造語)のみなさんにおかれましては

画期的な商品であるQooboですが、この度その息子(娘?)ともいえる『Petit Qoobo』が誕生したのっです!

 

 

 

 

 

『Petit Qoobo』について

 

“Petit”というからにはサイズが一回り小さいわけですが、ただ小さいだけじゃなく、

先代のQooboが持ち合わせていなかった機能まで備えています。

というわけで、紹介動画をご覧ください!

 

 

「パパクーボ」?おまえ、オスだったんか・・・?

 

本体は二回り、しっぽは三回りほどコンパクトになったプチクーボちゃんですが、

ちっちゃなボデーに驚きの新機能を備えております。

 

 

①音に反応する!

②鼓動が脈打っている!

 

 

・・・地味な機能に思われるかもしれませんが、地味に効果があります。

よりユーザーの生活に馴染み、そこで生きている感じが得られるからです。

我が家では仕事をしながら撫で回したり、深夜に目が覚めてしまったとき

鼓動を感じたりと、疑似ペット飼育体験を楽しんでおります。

 

 

 

ちっちゃい同居人(?)はいいものだ。

 

自分の行動に反応してくれる存在が家にいることで、

予想していたとはいえかなりQOLが向上しました。

 

以前ご紹介したクラウドファンディングのMOFLINは

その後プロジェクトが音沙汰なしのため、

当分はPetit Qooboで飢えをしのぎたいと思います!!!

 

(もしMOFLINやってきたらPetit Qooboは息子に譲渡しようかな…)