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自律神経の乱れによって命の危険を感じた話

いろいろ

こんにちは!

大阪市でWEB制作をしている株式会社エンジョイワークスです。

 

 

 

おうち時間が増えるなか、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

太陽光浴びてますか?ごはん食べてますか?運動してますか?

 

今回は筆者が自律神経の乱れによって命の危険を感じた話

させていただきます。冗談抜きでキツかったです・・・。

 

 

身体に異変が現れはじめる

 

 

「なんか調子がおかしいな」と思い始めたのは約1ヵ月前

元々片頭痛もちなのですが、頻繁に頭が痛くなるだけでなく、

「キーン」という耳鳴りにも悩まされるようになりました。

 

また、ただでさえ少食なのに輪をかけて食が細くなり、

物を食べていると目の前がチカチカしたり、

「吐いてしまうのでは」と気持ちが不安になったり・・・。

 

このときはプライベートなことで忙しくしていたため、

「疲れが出ているのかな?」と深く考えていませんでした。

 

 

症状がさらに悪化

 

「寝込むほどではないが、なんとなく調子が悪い」

そんな日々が続くなか、大きな異変があったのが先日の日曜日

入浴中に「みぞおちに圧迫感があるな」と気づいた瞬間、

突然呼吸がしにくくなったのです。

 

もちろん呼吸がまったくできなくなったわけではありません。

意識すれば深呼吸もできるのですが、脳内はもうパニック状態。

身支度もそこそこにベッドに横になったものの、

「このまま死ぬのか?」という不安で飛び起きてしまうほどでした。

 

「励ましてくれなくていいから、誰かにそばにいてほしい」

「口を動かしていれば、自然と呼吸ができるのでは?」

・・・そう考えた筆者はTwitterのフォロワーに声をかけ、

他愛ない雑談に付き合ってもらうことにしました。

 

そうして30分もすると気持ちが楽になり、

呼吸も問題なくできるようになりました。

 

 

対策

 

 

実は以前から自律神経の乱れがでている自覚はあったのですが、

「そこまでキツくないやろ~」と思って正直ナメてました。

すみませんでした(自分の身体に対する謝罪)

 

もう2度とあんな思いはしたくないので、

・朝起きてから太陽の光を十分に浴びる

・『リングフィットアドベンチャー』でヨガをする

といった習慣を新たに取り入れています。

 

まだ3日しか経っていませんが、不安感はだいぶ薄れました。

「身体に良いことをしている」と考えることで

メンタル面にも良い影響を与えている気がします。

 

ただ食事の量があまり変わっていないので、

栄養の摂り方については引き続き模索していこうと思っています。

不健康な痩せ方はダメ、ゼッタイ。

 

 

以上です!

ここまでお読みいただきありがとうございます!

 

 

 

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