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『バニラティエ』よ、永遠に。

偏愛お菓子道

みなさんこんにちは!

大阪市・越谷市のウェブ制作会社エンジョイワークスです。

 

 

 

 

 

先日社長から功労賞としてハーゲンダッツのアイスをいただきました!!!

 

自分の頑張りをちゃんと評価していただいている喜びとともに、

残暑がまだまだしつこく残るこの時期ですから本当にありがたいです。

 

 

 

 

数ある選択肢のなかから私が選んだのはクリスピーサンドの『ザ・キャラメル』

 

 

 

 

濃厚なキャラメルアイスが炭酸せんべい系のパリパリ皮に挟まれており、

味わいと軽快さを同時に楽しめる一品でした。

社長、ごちそうさまでした!!!

 

 

 

 

 

そういえば・・・ここ最近アイスを食べていなかったことに気づいたのです。

日頃の運動と一応節度のある食事の成果か体重がだいぶセーブできているので、

かつて中毒になっていたあのアイスを探しに出かけると・・・・・・

 

 

 

 

あ・・・あったあった、『バニラティエ』

 

 

 

 

スーパーの箱売りアイスコーナーに煌々と輝く青い稲妻。

 

 

『バニラティエ』はグリコさんが出しているバニラアイスです。

スーパーマーケットで箱入りのミニ系アイスコーナーがあると思うのですが、

そこにだいたい置いてある青いボディーの悪魔であります。

 

ちょうどハーゲンダッツの小カップと同じくらいのサイズが6個入って、

お値段なんと200円くらい。

 

1個あたり40円を切るわけですから、

「どうせ子供向けのシャリシャリアイスなんじゃないの~?」

といぶかしがるお声がここまで届いてきます(もしかして:幻聴)。

でもご安心ください。クオリティ、半端なく高いのです。

 

 

とにかく濃厚でなめらかで、上品なバニラアイスの味を堪能できます。

カップに残る最後のひとさじまで、クリーミーな味わいがけっして薄れません。

原材料はとってもシンプルで、容量がコンパクトなぶんカロリーも少ないため、

ちょっとした休憩や気分転換にめちゃくちゃピッタリなんです。

1日2個食べちゃっても、お財布&お体には全然問題ありません。

 

 

 

 

 

 

実は兄弟も存在していた『バニラティエ』。

 

なお、兄弟にはココアクッキーの『ショコラティエ』と、

その名もズバリ『抹茶ティエ』も存在する様子。

 

たぶん一周まわってバニラティエに落ち着く気がするし、

そもそも『ティエ』がどこから来たのか疑問がぬぐえませんが、

もし店頭で見かけたら試してみたいと思います。

 

 

 

 

いつだって、アイスはウマイのですから!!!