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これからどうなる!?俺の文芸部生活!!『Doki Doki Literature Club!』

Ą級ゲームレビュー

みなさんこんにちは!

大阪市・越谷市のウェブ制作会社エンジョイワークスです。

 

さて!

みなさんは「ギャルゲー」ってプレイしたことありますか??

主人公を中心に可愛い女の子がタケノコのように生えてきて、

アッチになびきコッチになびきしながら、最後に一人と結ばれる的なやつ。

 

何を隠そうライター2号はハーレム系のゲームが大の苦手なのですが、

そんな私でも楽しくプレイできるギャルゲーをフリー発見しました。

※正確には「無料でDLできるが価格設定は10ドルスタート」。

 

 

それがコチラ!!

2017年に米国のTeam Salvatoがリリースした

『Doki Doki Literature Club!』です。

 

 

 

 

This game is not suitable for children or those who are easily disturbed.
このゲームはお子様や精神を乱されやすい方には向いておりません。

 

 

 

 

逆輸入的正統派ギャルゲー

 

ご覧のとおり、米国発とは思えないガッチガチの正統派ギャルゲーなんですよね。

制作者のDan Salvatoさんは日本のゲームに対する愛着がとても厚くて、

いわばあるあるネタに近い要素をほとんど違和感なくまとめきっています。

 

始まりもフツーといえばフツー。幼なじみのSayoriに引っ張られて文学部に入ります。

そこにはほかにもNatsukiやYuri、部長のMonikaらカワイ子ちゃんがそろっており、

さぁ主人公は一体、どのキャラクターと結ば繧後※縺励∪縺??縺具シ?シ?シ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Hi!

 

PVよりスクショ。

 

私はMonika
この文芸部で部長をやっているわ
メンバーはみんな個性的だけど、
この活動を楽しもうとしてくれているの

あなたが入部してくれることをみんな喜んでいるわ
時間がかかる子もいるかもしれないけど・・・
でもきっと大丈夫!
アイスブレイクって言うじゃない?
ゆっくりと仲良くなるのも悪いことではないと思うの

それに、あなたが自分の詩に心を込めれば・・・
あっ、私たちはいつも詩を書いて、
それを見せ合うようにしているんだけど
あなたにしかない言葉が伝われば、
もしかしたら急速に距離が縮まるかもしれないわね
それってとても、素敵なことでしょう?

ちょっと長くなってしまったけれど、言いたいのは
「いつでもここで、あなたを待ってる」ということね
作品は各OSごとにフリーで公開されているし、
有志の人が日本語化パッチをつくってくれているわ

あなたがこのゲームをプレイしない理由はなにもない・・・

邪魔なことは、なんでも私が取り除縺?※縺ゅ£繧九?ゅ>縺、縺セ縺ァ繧ゅ%縺薙↓縺?※縲∫ァ√→縺?▲縺励g縺ォ驕弱#縺励※谺イ縺励>縺ィ諤昴▲縺ヲ縺?k繧上?ゅ□縺」縺ヲ縺薙s縺ェ縺薙→縺ッ縺阪▲縺ィ螂?キ。縺?縺励?∝ー代@縺ァ繧る聞縺?⊇縺?′縺贋コ偵>蟷ク縺帙§繧?↑縺?°縺励i?滉ス輔b諤悶′繧九%縺ィ縺ッ縺ェ縺??縲ゅ↑縺ォ繧ゅ?√リ繝九Δ縺輔≠縲∫ァ√→縺?▲縺励g縺ォ縺薙?荳也阜繧呈・ス縺励∩縺セ縺励g縺??ゅ≠縺ェ縺溘b縺昴l繧呈悍繧薙〒縺?k縺ッ縺壹?ゅ□縺九i縺薙?繧イ繝シ繝?繧帝♀縺シ縺?→縺励※縺?k縺ョ繧医??溘%繧後?縺。繧?▲縺ィ縺励◆螳滄ィ薙↑縺ョ縲らァ√→縺ゅ↑縺溘′豌ク驕?縺ォ縺?∪縺上d縺」縺ヲ縺?¢繧九?縺九←縺?°縺ョ縺ュ縲ゅb縺。繧阪s遘√?縺昴l繧帝。倥▲縺ヲ縺?k繧上?ゅ≠縺ェ縺溘↓縺ィ縺」縺ヲ螻?ソ?慍縺ョ縺?>蝣エ謇?繧堤畑諢上@縺ヲ縺ゅ£繧九??C?ɓ????Ă???邱?Ƃ??y???݂ɂ??Ă????ˁI?E?E?E????A????????B?N???????????̕????̂Ȃ??ɁE?E?E?Ȃ??A????I??????́E?E?E??߂āE?E?E??߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂Ă?߂?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

C:¥>del /characters monika.chr

あぶないあぶない乗っ取られかけました。。。

ファイルを削除しましたので、もう大丈夫でしょう!

 

冒頭にお伝えしましたとおり、まずお子さまにプレイさせてはなりません。

またゲームを通して精神的負荷を受けたくない方も絶対に控えていただきたい。

 

プレイしたのちに何が起こっても、当ブログは一切の責任を負いません。

<公式の注意書きはコチラ※全文英語>

 

 

しかし数々の衝撃的な描写を乗り越えてクリアを果たしたプレイヤーは、

本作がただのビックリホラーではないことを悟るでしょう。

 

クリア後にはゲームという表現方法の可能性や、

現実世界におけるダイバーシティなんかについて、

すごく考えさせられるはずです。

 

※最後は攻略サイトを見てでも最終クリアを目指してください。

もちろん、“そのままでいい”っていう方には何も申しません^^

 

 

前述の条件が当てはまらず、ギャルゲー風の絵柄が苦痛でなく、

刺激的な表現を追い求めている方にはピッタリのゲームです。

きっと忘れがたい体験を得られます!!

日本語化については下記のリンクをご覧ください。

 

 

本作の感想について一緒に語り合えることを、

“あの部屋”で楽しみにしていますよ^^^^

 

<Doki Doki Literature Club! 公式サイト>

<有志による非公式日本語化の案内ページ>

 


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