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2020年にプレイしたいゲームを並べるだけ。

Ą級ゲームレビュー

みなさんこんにちは!

大阪市・越谷市のウェブ制作会社エンジョイワークスです。

 

さて今回は、・・・正直いって内容は薄いです。

プレイしたゲームのレビューではなく、ライター2号が

「今年プレイできたらいいな~」と思っているゲームを3本ご紹介します。

 

今年発売される新作!でもまったくなく、

ずっと気になっているけどプレイできてないゲームたちです。

なので、みなさんも「こんなゲームがあるんだ~」と気楽に読んでいただけますと幸いです。

 

 

 

 

今年プレイしたいゲーム① Firewatch

 

購入だけして触らずじまいの“積みゲー”その1、Firewatch。

2016年にリリースされて以来、ジワジワと人気を広げて「名作」との呼び声も高い…

というか、「名作」という呼び声しか聞いたことないです。

 

 

 

パッと見オープンワールド風ですが、どちらかというとシナリオを追体験するスタイルで、

シナリオや演出における完成度の高さから「プレイする映画」とも評されております。

いかんせん手前のプレイ環境が貧弱なノートPCのみという状況なので、

3D表現は劣化調整必至でしょう・・・。

せめてコントローラー用意してから、飛びこんでみようと思います。

 

 

 

今年プレイしたいゲーム② UNDERTALE

 

“積みゲー”その2。今やインスパイア元の任◯堂でスマブラに起用されるほど超有名な、

PC発祥のゲーム、UNDERTALE。

あろうことかSTEAM・PS VITAと2つのプラットフォームで買ったまんまにしてます。

 

 

 

職場にも愛好家が多いようで、この記事をアップ後、あっちゃこっちゃから

「まだやってへんの!?」や「信じられへんわ!!」が浴びせられそう・・・

ただ、私はすでにMOTHER1~3すべてで挫折歴をもっているため、

平面RPG苦手症候群患者なのかもしれません。(たいへんすまない)

 

 

 

今年プレイしたいゲーム③ 犬鳴トンネル

 

さすがに3本とも超どメジャータイトルでは“Ą級”の名にすたる・・・

ということで、もってきましたよ・・・どインディー。

 

 

 

 

 

怖い話に少しでも興味がある方なら、きっと聞いたことがある

心霊スポット・犬鳴トンネル。

ほんとうの話とまことしやかな話がごった煮になっている状況を逆手にとり、

丸ごとゲーム化しちゃった作品のようです。

 

あえてローファイなグラフィック。だからこそ得られる、想像の余地と臨場感。

PS2生まれの私にとってはたいへん美味しそうな作品です。

 

 

 

 

 

ホラーは決して得意じゃないですが、これはやってみる価値があるだろうなと。

値段も安価なので、プレイしてみたいと思います!!

(コントローラー買ったら)