BLOG

ブログ

まだ遅くないから文明の利器“電気圧力鍋”を使ってみてほしい。

モノ派

みなさんこんにちは!

大阪市・越谷市のウェブ制作会社エンジョイワークスです。

 

 

 

さて今回は・・・

我が家で大車輪の活躍をみせている電気圧力鍋の話をします。

こいつのおかげでウチでは毎日自炊三昧なのです。

ほんとお世話になっておりますメーカー様。

 

 

 

 

 

決め手はマツコさん。

 

私が使用している電気圧力鍋はこちら。

アイリスオーヤマの『KPC-MA2-B』です。

 

 

サムネ右側の商品がKPC-MA2-B。

 

 

以前から欲しいと思っており「買おうかな~どうしようかな~」と悩んでいた年始のこと、

『マツコの知らない世界』で電気圧力鍋特集が組まれ、トップバッターで紹介されたのが決め手に。

(「前から気になってたの!アタシ一人だからこれくらいがいいのよ~」でダメ押され)

反響のせいか一時品薄で、私も到着を半月くらい待ちましたが、

家にやってきてからはたぶん週5以上で使い続けています。

 

 

 

 

 

 

暮らしがどう変わるか

 

液晶画面の電気圧力鍋、まだ意外と少ないんです。

 

 

当然のことながら、自炊がめっちゃくちゃ捗ります。

といっても、よくアピールに使われる豚の角煮とかビーフシチューといった

手のこんだことをしているわけでは全くなくて、

私の場合は大抵肉or魚と野菜をぶちこんで無水調理でスイッチポン。

または、鍋モードでお雑煮したり、具だくさんスープでかきこんだりというスタイルです。

 

 

 

自炊の最大のメリットは食べたいものだけを食べられることだと思います。

お金をだして外食したら、味はおいしいけれど余計なあの野菜が入っている・・・

また、必要以上に油っこくて完食できない・・・

そんな悩みをもつことはけっしてありません。

 

 

 

 

そして、電気圧力鍋でやるとお手軽でクオリティが底上げされるため、

持続することが苦じゃなくなります。

炊飯器、蒸し調理器、電磁調理器が完全に統合されている状態で、

ひとり暮らしの方にとってはめちゃくちゃ重宝するのではないかと思います。

 

 

 

とはいえ、せっかく在宅時間が増えているので、

この機会に電気圧力鍋ならではのレシピにも挑もうかしら。

ローストビーフ、よだれ鶏、カスタードプリン・・・

う~んおいしそ。誰かつくって~。