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眠れない夜に試したい3つのこと

いろいろ

こんにちは!

大阪市でWEB制作をしている株式会社エンジョイワークスです。

 

 

このところ、外出自粛による運動不足で眠れない夜が

続いているのが筆者の悩み。屋内で体操などをしてみても、

夜中に突然目が覚めてしまうことが増えてきました。

 

 

そこで、眠りやすくするための方法を調べてみました。

眠りが浅い人はぜひ試してみてください。

 

「寝よう」と思わない

「早く寝ないといけない」というプレッシャーは、

かえって眠気を遠ざける原因になってしまいます。

 

ベッドに横たわるだけでも十分な休息になるので、

無理に寝ようと思わず、リラックスするのが大事です。

筆者は好きな映画のワンシーン(※)を

思い出していると、いつの間にか寝ていることが多いです。

(※)アクション、ホラーは除く。余計寝られへんっちゅうねん。

 

寝るときの“姿勢”も重要

横を向いて寝る癖がある人もいるかと思いますが、

一般的に入眠しやすい姿勢は仰向けとされています。

 

1、仰向けになる

2、足を肩幅程度に開く

3、手のひらを上に向ける

 

この姿勢で、ゆっくりと深呼吸してみてください。

全身の力を抜き、ベッドに背中を預けるイメージで。

 

眠れないならベッドから出る

どうしても眠れないなら、いっそベッドから出ましょう。

水を飲んだり、本を読んだりして気持ちを切り替えます。

気になっていることがあれば寝る前に片付けたり、

明日の予定をリストアップしたりしておくのもおすすめ。

 

ただし、パソコンやスマホなどの強い光を見たり、

アルコールを摂取することはおすすめできません。

また、「日記を書く」というのも翌朝のほうが良いそうです。

(一日のことを反省して余計に神経が昂ってしまうとか)

 

 

筆者のようなフィジカル面の理由だけでなく、

「この先どうなるんだろう?」という不安から

眠れない夜を過ごしている人も少なくないはず。

 

 

ですが、こうした悩みを抱えているのは一人ではありません。

上記の方法を試しつつ、少しでも心を軽くできるものを見つけ、

みんなでこの情勢を乗り越えていきたいものですね!

 

 

 

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